徳田昌久 - HARLEM SURFBOARDS

ブランド紹介

匠の技と情熱が生み出すサーフボード

徳田昌久が手がけるHARLEM SURFBOARDS。プロサーファーとシェイパーの二つの顔を持つ彼だからこそ、乗り手の視点に立った究極のボードを生み出します。

徳田昌久のシェイピング風景

徳田昌久について

徳田昌久は、日本を代表するサーフボードシェイパーであり、現役のJPSAプロサーファーです。彼のキャリアは、シェイパーとサーファーという二つの顔を持つことで独自性を生み出しています。

自ら波に乗り、テストし、フィードバックを得ることで、理論だけでは到達できない実践的なボードデザインを実現。プロサーファーとしての経験が、シェイパーとしての技術に深みを与えています。

HARLEM SURFBOARDSは、このユニークなバックグラウンドから生まれたブランドであり、すべてのボードが徳田の手によって丁寧に削り出されています。

サーファーとシェイパー

プロサーファー

プロサーファー

JPSA公認のプロサーファーとして活躍。競技を通じて得られる実践的なフィードバックを、シェイピングに活かしています。波との対話から生まれるインスピレーションが、ボードデザインの革新に繋がります。

マスターシェイパー

マスターシェイパー

すべてのボードをハンドシェイプで製作。日本の精密技術と職人魂を受け継ぎ、一本一本に魂を込めます。サーファーの視点を持つシェイパーだからこそ、真に乗り手のニーズに応えるボードを生み出します。

栄誉

THE BOARDROOM SHOW JAPAN 2019シェイピングコンテスト優勝

2019年5月、カリフォルニアで始まった伝説的なシェイピングコンテストが初めて米国外で開催された際、徳田昌久は日本を代表するシェイパー3名の一人として選出され、見事優勝を果たしました。

THE BOARDROOM SHOW JAPAN 2019

コンテスト詳細

  • 90分以内にSharpeye Surfboardを再現する課題
  • 審査はブラインド形式
  • 審査員は伝説的シェイパー4名:Wayne Rich、Chris Christenson、Josh Hall、Ricky Carroll
  • 全審査員が徳田のボードを1位に選出
  • 対戦相手:上田義則(Y.U SURFBOARDS)、小川正雄(OGM SURFBOARDS)

乗り手の視点から生まれるデザイン

徳田昌久のシェイピング哲学はシンプルです。すべてのボードは、自らが波に乗り、テストし、改善を重ねることで完成します。

プロサーファーとして培った経験と感覚を活かし、理論だけでは到達できない実践的なボードデザインを追求。競技とシェイピングの両立が、HARLEM SURFBOARDSの独自性を生み出しています。

「自分が乗りたいボードを作る。それが最高のボードを作る唯一の方法だと信じています。」

徳田昌久のサーフィン

徳田昌久が手がけるブランド

HARLEM SURFBOARDS

メインブランド

徳田昌久の代表ブランド。パフォーマンス志向のボードからオールラウンドモデルまで、幅広いラインナップを展開。すべてハンドシェイプ。

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ASOVI SURFBOARDS

スペシャルティ

徳田昌久が手がけるもうひとつのブランド。独自のコンセプトで新しい可能性を追求します。

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トップアスリートとの協働

HARLEM SURFBOARDSは、安井拓海をはじめとする日本のトッププロサーファーとパートナーシップを結び、彼らのフィードバックを基に常にボードを進化させています。プロの視点と徳田自身の経験が融合し、最高品質のボードが生まれます。

あなただけの一本を見つけよう

16種類のモデルから選べるラインナップ、またはカスタムオーダーであなただけの完璧なボードを手に入れてください。

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