HARLEM サーフボード

日本の職人技

最高の波を
乗りこなせ

マスターシェイパーマサトクダによる、ハンドシェイプパフォーマンスサーフボード。
一枚一枚が日本の精密技術の結晶です。

Welcome to HARLEM SURFBOARDS

職人の技術と情熱が生み出すサーフボード

HARLEM SURFBOARDSは、マスターシェイパー徳田昌久によって設立された日本のサーフボードブランドです。一枚一枚、丁寧に手作業で仕上げられたボードは、サーファーのパフォーマンスを最大限に引き出すために設計されています。

HARLEM SURFBOARDS - Craftsmanship
プレミアムシリーズ

BLACK SERIES

最先端のカーボンファイバー技術により、究極の強度と軽量性を実現。

従来のサーフボードでは得られなかったレスポンスとパフォーマンスを体感できます。

モダンマテリアルが生み出す、新次元のサーフィン体験。

CRAFTSMANSHIP

匠の技

一本一本に魂を込めたハンドシェイプ

マスターシェイパー

プロサーファーとして培った感覚を形に

徳田昌久が手がけるHARLEM SURFBOARDS。プロサーファーとシェイパーの二つの顔を持つ彼だからこそ、乗り手の視点に立った究極のボードを生み出します。

すべてのボードは自らが波に乗り、テストし、改善を重ねることで完成します。競技とシェイピングの両立が、HARLEM SURFBOARDSの独自性を生み出しています。

日本の精密技術

職人魂を受け継ぎ、一本一本に魂を込めます

実践的なデザイン

プロの経験がシェイパーとしての技術に深みを与えます

徹底したテスト

波との対話から生まれるインスピレーション

Shaping Process 2
Shaping Process 3

シェイピング技術

二つの異なるアプローチ、それぞれが生み出す独自のライディング体験

MACHINE SHAPED

精密加工

現在マシーンを使用したサーフボードが主流となっています。一般的に乗りやすく比較的どこにスタンス位置を置いても機能してくれるサーフボードとなっており、レールtoフラットtoレールがマシーンシェイプの特性です。

今現在のマシーンシェイプはハンドシェイプをどれだけ真似してマシーンシェイプをしてもコピーは出来ません。

高い再現性
安定した品質
乗りやすさ
マシーンシェイプを見る

HAND SHAPED

匠の技

レールtoレール、誰もが耳にした事がある言葉だと思います。サーフィンの基本的ムーブメントとも言えます。しかし1番難しい技とも言えます。サーフボードがレールtoレール仕様でなければ乗り手の技術だけでは不可能とも言える。

そのサーフボードはハンドシェイプの可能である。むろん高度な感性と技術力が必需です。ハンドシェイプの特性はこのレールtoレール究極とも言える9:1:9の割合をハンドシェイプの具現化出来る匠の技です。

9:1:9 レール比率
職人の感性
究極のレスポンス
ハンドシェイプを見る
Kairi Noro, Takumi Yasui, Yukio Ogawa Kairi Noro, Takumi Yasui, Yukio Ogawa

プロサーファー パートナーシップ

トップアスリートとの協働

野呂海利、安井拓海、小川幸男といった日本を代表するプロサーファーとパートナーシップを結び、彼らの経験とフィードバックを基に最高品質のボードを開発しています。

3

プロサーファー

15+

優勝タイトル

10+

年の経験

主な実績

  • 2018年・2019年 JPSA バリクラマスター優勝
  • HALEIWA INTERNATIONAL OPEN 2位
  • WSL クオリファイングシリーズ 出場
  • E-PRO Online Championship 日本代表
Harlem Surfboards Hero
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